海外情報メール掲載板

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【メルマガ9月号】新型コロナウイルス関連情報、教科書の申込、インターネット犯罪対策、「姉妹都市関係」「日本文化団体・関係者」ページ開設、中学・高校生作文コンテストほか

シドニー日本国総領事館メールマガジン第190号(2020年9月号)

 このメールは、在留届にて届けられたメールアドレス、「たびレジ」に登録されたメールアドレス、及び当館「メールマガジン」登録者に自動的に配信されております。

【目次】

1 総領事通信ウェブ掲載・総領事館公式SNS・総領事NNAインタビュー

2 「2021年度小学校前期用及び中学校通年用教科書の申込」及び「2020年度小学校後期用教科書の配付」について

3 領事情報(新型コロナウイルス関連情報ほか)

4 治安・安全情報(インターネット犯罪対策:サポート詐欺と悪質スパム)

5 留学生向け情報(NSW州政府による就職対策無料ウェビナー)

6 第7回NSW州・北部準州中学・高校生作文コンテスト(英語)

7 「姉妹都市関係」ページの開設

8 「日本文化団体・関係者」ページの開設

9 インタビューシリーズ『J-Syd InstaLive』

10 日本文化関連情報(J-Talent、日本映画無料配信、永井博展ほか)

11 休館日のお知らせ(8・9月)

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1 総領事通信ウェブ掲載・総領事館公式SNS・総領事NNAインタビュー

【総領事通信ウェブ掲載】

第22回 戦後75周年:敵から友へ(8月21日掲載)

 今年の8月15日は、戦後75周年の終戦記念日でした。日豪両国は、第二次大戦中は敵国同士でしたが、戦後早くから和解への歩みを進め、今や「戦略的パートナーシップ」として幅広い分野で協力を推進しています。今回は、当地での戦後75周年関連行事の様子をお伝えするとともに、日豪間の戦争、和解と協力の歴史を振り返ります。

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/CGKiya_22newsJ.pdf

第21回 日本企業の強みをオーストラリアから世界に生かす:NSW州におけるビジネスの最新動向(8月7日掲載)

 世界各地で新型コロナウイルスへの対応が続いていますが、日豪間ではビジネスの動きが加速しています。7月29日には、NSW州市主催ビジネス・ウェビナー「NSW州と日本:経済回復への協力」が開催され、NSW州と日本の間でのビジネス対話のチャネルが再開されました。今回は、このウェビナーの概要やそのほかのNSW州のビジネス最新動向について紹介しながら、日本企業がその強みを豪州で生かし、世界に役立てていく方途について考えます。

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/document/CGKiya_21newsJ.pdf

総領事館公式SNS:日本関連行事、新型コロナウイルス最新情報更新中】

 総領事館の行事や日本関連の行事、日本の観光情報の他、新型コロナウイルスに関する最新情報も発信しています。ご関心がありましたらフォローいただければ幸いです。

(紀谷総領事公式Twitter

https://twitter.com/CGJapanSydney

総領事館公式Facebook

https://www.facebook.com/CGJSYD

総領事館公式Instagram

https://www.instagram.com/CGJapanSyd/

【総領事NNAインタビュー】

 NNA豪州による紀谷総領事への特別インタビューがNNA ASIAに掲載されました。紀谷総領事は日本にとってのオーストラリアの意義、ビジネスとイノベーションの可能性、日豪間の人的ネットワークと信頼関係という資産、当地在住の日本人による日豪間の多層的な関係の強化などについて語っています。ご関心がありましたらご覧いただければ幸いです。

https://www.nna.jp/news/show/2076231

2 「2021年度小学校前期用及び中学校通年用教科書の申込」及び「2020年度小学校後期用教科書の配付」について

<2021年度小学校前期用及び中学校通年用教科書の申込(来年4月配付予定)>

【申込期間】9月1日(火)〜9月30日(水)

【申込場所】教科書配付申込は、オンライン申請のみとなります。

【申込方法】以下リンクから教科書申請オンラインフォーム画面に進み、フォーム上の全項目を記入し、ご送信ください。

○教科書申請オンラインフォーム

https://www.contact.mofa.go.jp/form/pub/sydney-au-emb-japan/2021-1h-es-textbook

<2020年度小学校後期用教科書の配付>

【配付期間】小学校後期用教科書は9月下旬から皆様への配付を開始する予定です。今年は新型コロナウイルスの影響で日本からの教科書の到着が遅れる可能性がございますのでご了承願います。

【配付方法】当館へご来館いただき配布することを予定しております。ご希望があれば送料をご負担いただくことで郵送での受取りも可能です。

【その他】詳細は、教科書到着日が確定次第、領事メール及び当館ホームページ新着情報にて改めてご案内差し上げます。 

 また、追加送付申請、申込をされていない方で配付希望等詳細については、以下リンクにてご確認ください。

○在シドニー総領事館ホームページ(子女教育「1.教科書申込・配付について」)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_children_education.html

3 領事情報

(1)第2回安全対策連絡協議会の開催

 8月21日、本年第2回の安全対策連絡協議会を以下のとおり開催しました。今回の協議会は、初の試みとしてテレビ会議方式で行いました。

〇開催日時:8月21日(金)14:00〜15:00

〇開催場所:テレビ会議

〇出席者

−在留邦人団体(日系団体、航空・観光・文化・経済・資源関係団体等)21名

−当館 紀谷総領事、田中首席領事、江崎警備対策官、矢田領事、長井領事

〇概要

−紀谷総領事開会挨拶

−田中首席領事による「新型コロナウイルス対策」の説明

−江崎警備対策官による「インターネットを利用した各種犯罪」の紹介

−各団体からの質疑及び課題についての意見交換

−紀谷総領事総括

 日本人コミュニティの安全・安心を確保するとともに、その活動が多文化主義を推進している豪州・シドニーの模範となるよう応援しています。厳しい状況の下で運航を継続・再開される日本の航空会社に感謝申し上げます。人の往来再会は最優先課題であり、当館としても全力で取り組んでいるところです。今後も何か困っていることがありましたらお気軽に当館までご連絡お願いします。

(2) 新型コロナウイルス関連情報

 新型コロナウイルスに関する、8月中のトピックス情報は以下のとおりです。

全日空は、現在唯一の日豪直行便であるシドニー羽田線の運航(週3便)を10月1日(木)まで継続すると発表、パース・成田線の運休については9月30日(水)まで延長すると発表しました。

日本航空は、9月1日(火)から30日(水)までの間、羽田発シドニー行き及び成田発シドニー行きの直行便(片道、各週1便)を運航すると発表しました(日本発の便のみの運航で、豪州発の各便は引き続き運休を継続)。

○日本入国時に実施される新型コロナウイルスに関する検査方法が唾液を利用した検査方法に変更になりました。

成田国際空港羽田空港関西国際空港中部国際空港福岡空港及び新千歳空港を利用して日本にご帰国する際の税関手続きには、電子申告ゲートがご利用いただけます。あらかじめ、税関申告アプリをダウンロードしてください。

○NSW州政府は州民に対しリスクの高い公共の場でマスク着用を強く推奨する(strongly encourage)と発表しました。

○NSW州政府は8月26日(水)、(1)シドニー市中心部 Pitt Streetの City Tattersalls Fitness Centre、(2)同Winyard 駅前の300 George Streetの商業ビル、及び(3)シドニー大学近くBroadway Shopping CentreのApple Storeを特定日時に訪問した人に対し、症状に注意し、症状が出た場合には直ちに新型コロナウイルス検査を受けて自己隔離するよう求めました。

○NSW州政府は8月31日(月)、(1)シドニー西部のWoolworths Balmain、(2)同Chemist Warehouse Balmain、(3)シドニー北部ChatswoodのSushi Rio、(4)同St IvesのColes Shopping Centerを特定日時に訪問した人に対し、症状に注意し、症状が出た場合には直ちに新型コロナウイルス検査を受けて自己隔離するよう求めました。

○8月7日(金)、NT政府は Brisbane市、Logan市、Ipswich市、Eurobodalla郡、Blue Mountains市から NTに入州する場合は同日より強制隔離を不要とする旨発表しました。NT政府はNSW州の一部地域とVIC州全域について、自己負担による強制隔離を必要としています。

○QLD州首相は、8月8日(土)午前1時から、QLD州が指定するCOVID-19感染多発地域(ホットスポット)に、新たにNSW州及び首都特別地域(ACT)全域を指定することを発表しました。

○8月7日(金)午前0時1分から、VIC州からNSW州に戻るNSW州居住者は、ホテルでの14日間の強制隔離が義務となります。隔離の費用は自己負担です(大人1人 あたり3000ドル)。同日以降、NSW州居住者がVIC州からNSW州に戻る際は、シドニー空港経由のみが許可されます。

○9月11日(金)午前0時0分までに、NSW州居住者がVIC州からNSW州内に戻る場合は、ホテルでの強制隔離費用が免除されます。同費用は遡及的に免除され、VIC州からNSW州内に戻って既にホテルで強制隔離しているNSW 居住者にも適用されます。

○TAS州政府は、NT・SA 州・WA 州からの入州者に対して、早くとも8月31日(月)まで14日間の強制隔離を求める現在の措置を継続します。NSW州からTAS 州への訪問の際に14日間の強制隔離を義務とする現在の措置は今後も継続します。

4 治安・安全情報(インターネット犯罪対策:サポート詐欺と悪質スパム)

 新型コロナウイルスの流行に伴い、インターネット利用者を標的とした犯罪が増加していることについて、これまでも本メルマガでお伝えしてきましたが、今月は最近において被害の急増がみられる「サポート詐欺」と「悪質スパム」についてご紹介します。

(1) サポート詐欺

 サポート詐欺とは、画面に突然、偽のセキュリティ警告等の画面(サポート詐欺のサイト)を表示させるなどして、ユーザーの不安を煽り、問題を解決させるためとして、不正なプログラムをインストールさせたり、有償のサービス契約の締結等をさせられたりする手口です。中には認証画面を表示させ、認証情報を盗み取ろうとするものもあります。

【特徴】

○インターネット閲覧中にポップアップが表示され、指定の番号に電話するように促すメッセージがある。

○ポップアップ画面は閉じても再度表示される。

○5分以内に電話をかけるよう指示する記載があったり、ビープ音が鳴るなど、ユーザーの不安を煽るような仕組みとなっている。

【対応策】

○警告画面が表示されても慌てずにブラウザを閉じる。ブラウザが閉じない場合は、タスクマネージャーからブラウザを終了させたり、PCの再起動を行う。

○警告画面のポップアップは、ウェブサイトの広告に仕込まれていることが多いので、これらをむやみにクリックしない。

○電話の指示等により遠隔操作のソフトウェアをインストールしてしまった場合、パソコン内の情報窃取やマルウェアへの感染等のリスクとなることから、各種アカウントのID・パスワードの変更やPCのリストアなどの処置を講じる。

(2) 悪質スパム

 最近、Facebookメッセンジャーに知人・友人のアカウントから動画ようのサムネイルやYouTubeようのURLリンクが送られてきて、これをクリックした結果ウイルスに感染したり、自身のFacebookアカウントを乗っ取られたという被害が急増しています。被害にあったアカウントはつながりのある他のアカウントに同様のスパムをばらまくことで、被害が拡大しています。((「スパム」とは受信者の意向を無視して無差別かつ大量に一括してばらまかれるメッセージのことを指します。)

【特徴】

○実際の知人・友人のアカウントから送信されるため、無警戒になりやすい。

○サムネイルやリンクには「このビデオはいつですか?」「あなたはこのビデオに出演していると思います」などとしたメッセージが付随する。

○リンクをクリックすることで、不正プログラムのインストールを促されたり、Facebookのログインページを偽装したウエブページを表示し、IDやパスワードを盗むものも存在する。

【対応策】

○友人からのメールであっても、不用意にリンクをクリックしない。

○間違ってクリックした場合でも、その先で示されるインストール作業やログイン作業は行わない。

ウイルス対策ソフトを最新バージョンにアップデートしておく。

○パスワードは定期的に変更するほか、ログイン時の二段階認証設定やログインメールの通知を設定しておく。

※過去のインターネット利用犯罪についてはこちらをご参照ください。(当館ホームページの「犯罪情勢」コーナー)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_hanzaijousei.html

5 留学生向け情報(NSW州政府による就職対策無料ウェビナー)

 NSW州政府の留学生支援機関(Study NSW)主催で、就職対策無料ウェビナーシリーズが開催されています。

9月9日(水)11〜12時:「Professional Communication and Networking Webinar」

9月22日(火)14〜15時:「Jobs of Today Series: Studying Commerce? Here's What You Can Do With It Webinar」

(詳細情報ウェブサイト)

https://www.study.sydney/news-and-stories/events

※参加には事前登録が必要です。

6 第7回NSW州・北部準州中学・高校生作文コンテスト(英語)

 NSW州と北部準州の中高校生に日本と日豪関係への理解を深めてもらうことを目的とした「第7回NSW州・北部準州中学・高校生作文コンテスト」の応募作品を募集中です。今年もたくさんのご応募をお待ちしております。(募集言語は英語のみです。)

※応募締め切り:2020年9月9日(水)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/education_essay_contest.html

7 「姉妹都市関係」ページの開設

 オーストラリアと日本の間には107の姉妹(友好)都市があり、当館はNSW州と北部準州NTにある41の姉妹(友好)都市を所掌しています。姉妹(友好)都市間の交流は学生の相互留学研修事業,市民訪問団の相互派遣、スポーツ交流などが代表例としてあげられますが、幅広い交流が様々な形で行われています。

 当館では、各姉妹(友好)都市間の交流内容や各自治体へのリンクをまとめたページを開設しました。ご関心がありましたらご覧いただければ幸いです。

(日本語)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/sister_city.html

(英語)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/sister_city.html

8 「日本文化団体・関係者」ページの開設

 NSW州及び北部準州における日本文化団体及び関係者をご紹介するページを開設しました。ご関心がありましたらご覧いただければ幸いです。

(英語のみ)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/culture_directory.html

9 インタビューシリーズ『J-Syd InstaLive』

 当館のインスタグラムにて、インタビューシリーズ『JSyd InstaLive』(英語)を配信しています。各回ゲストを招いて、日本やオーストラリアにおける日本文化についてお話を伺います。隔週金曜日の夕方にライブ配信しています。次回は9月11日(金)です。

第4回 和太鼓りんどうシドニー Hiraki Koji氏(8月28日(金)配信) 

 シドニーの各イベント等で演奏活動をされている「和太鼓りんどうシドニー」よりHiraki Koji氏を迎え、太鼓の種類や素材の違いについてのお話や、メルボルンにある「和太鼓りんどう」本体から2010年に「和太鼓りんどうシドニー」を立ち上げられた際のエピソードなどを伺いました。インタビューの最後には、和太鼓による短いパフォーマンスをご自宅からご披露いただきました。

https://www.instagram.com/p/CEbGBo6B5c3/

第3回 Ms. Sherina Yeung, Executive Director’s from SMASH! Sydney Manga and Anime Show(8月14日(金)配信)

 第3回は、シドニーで毎年開催される日本のポップカルチャーイベント『SMASH!』よりMSherina Yeung氏をお迎えしました。ボランティアで運営されるSMASH!の組織について、また2007年の初開催以降、SMASH!がどのように発展してきたかについて、彼女自身のボランティア経験に触れながらお話し頂きました。母親が見ていた「ドラえもん」に影響を受けたことや、彼女のお気に入りアニメについても語って頂きました。

https://www.instagram.com/tv/CD3BtZvh7aG/

〇インタビューシリーズ『J-Syd InstaLive』ページ

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/culture_instalive.html

10 日本文化関連情報(J-Talent、日本映画無料配信、永井博展ほか)

(1) 『What’s Your J-Talent』

 国際交流基金がオンライン・タレント・コンテスト『What’s Your J-Talent』にて、動画作品を募集しています。「Japanese language」「Lifestyle」「Traditional Arts and Culture」「Pop Culture」のカテゴリーから1つを選んで2分以内の動画を撮影し、動画配信サイトを通じて応募できます。入賞者には豪華賞品が用意されています。

募集期間:9月16日(水)まで

参加資格:豪・NZ・太平洋島嶼国の居住者。詳細はウェブサイトのガイドラインをご覧ください。

主催:国際交流基金

https://jpf.org.au/events/whats-your-j-talent/

(2) 日本映画10作品の無料配信『JFF ONLINE vol.2:MOOSIC LAB×Japanese Film Festival』

 日本映画情報発信ウェブサイト「JFF Magazine」にて、映画と音楽の融合をテーマに新たな映画作品制作を行うプロジェクト「MOOSIC LAB」で生まれた映画を、無料でストリーミング配信する特別企画『JFF ONLINE vol.2:MOOSIC LAB × JAPANESE FILM FESTIVAL』が開催中です。若手監督による日本映画10作品が無料で配信されています。

配信期間:9月30日(水)まで

配信対象国:日本を除く世界全地域

配信言語:英語字幕付、一部作品西語字幕付

主催:国際交流基金

https://www.japanesefilmfest.org/streaming_vol2/

(3) 『Hiroshi Nagai: Paintings for Music』 

 イラストレーター永井博氏による展示『Hiroshi Nagai: Paintings for Music』が国際交流基金にて開催されます。永井氏のオリジナル作品の他、永井氏が手掛けた日本や世界のレコードジャケットが展示されます。

日程:9月25日(金)〜2021年1月23日(土)

会場:国際交流基金(Level 4, Central Park, 28 Broadway, Chippendale NSW 2008)

料金:無料 ※入場には事前予約が必要です。

主催:国際交流基金

https://jpf.org.au/events/hiroshi-nagai-paintings-for-music/

(4) 『Issho Editions』

 7月30日〜8月1日、国際交流基金ウェブサイトにて、日本のポップカルチャーやクラフト、音楽、ダンスを紹介するオンラインプログラム『Issho (一緒) Edition』が開催されました。豪州や世界で活躍するアーティストによる動画は、動画配信サイトおよび国際交流基金Facebookで引き続き公開されています。(英語)

主催:国際交流基金

https://jpf.org.au/events/issho-editions/

(5) 「オーストラリアの日本人」のウェブ掲載

 日豪友好記念事業(1996-1998年)の一環として、各州の日本クラブの連合組織「全豪日本クラブ」により、編集・発行された日豪友好の記念誌「オーストラリアの日本人」のウェブ版が、日経オーストラリアのウェブサイトにて公開されました。

https://www.nikkeiaustralia.com/japanese-in-australia/

(6) NSW州の日本庭園の紹介(当館ウェブサイト)

 NSW州内にある日本庭園を写真付きでご紹介するページを掲載しました。

(日本語)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/culture_gardens.html

(英語)

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_en/culture_gardens.html

11 休館日のお知らせ(9・10月)

土日及び以下の日は休館いたします。

【9月】21日(月) 敬老の日

   22日(火) 秋分の日

【10月】5日(月) レイバー・デー

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シドニー日本国総領事館

Level 12、 1 O'Connell Street、

Sydney NSW 2000 Australia

代表電話:(61-2)9250-1000

Fax: (61-2)9252-6600

Web: http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/index_j.htm

Email: japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※このメールに関してお気づきの点がございましたら、以下の当館代表メールアドレスにお気軽にご連絡ください。

japaneseconsulate@sy.mofa.go.jp

※「たびレジ」に簡易登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。

(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/auth

(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

※「メールマガジン」に登録された方でメールの配信を変更・停止したい方は、以下のURLから手続きをお願いいたします。

(変更)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/modify?emb=sydney.au

(停止)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=sydney.au

※本メールマガジンのバックナンバーは以下のページに掲載しています。

https://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/itpr_ja/life_and_safety_mailimag.html